しいたけがたべたい

田舎住まいアラサーの備忘録

第三の選択肢のような


言いたいことはあるはずなのに、表現しようとしても具体的な言葉として落ちてきてくれない。
そんな感じ。

 

いつも通りの時間に起きて、
いつも通りTLさかのぼったら、
いつもとは違う流れで。
泣いた。
たとえ自分が日が浅いオタで、何より最推しではない子だったとしても、
自分はでんぱ組.incが6人のでんぱ組.incが大好きだから。泣いた。早朝から。
彼女の体調を考えたら仕方ないことだとは思う。けど、そういう思考とは連動せずにつらいなさみしいなまたろくにんのでんぱぐみがみたいなっておもってしまうわけでさ。

 

今までも危ういバランスなのを誤魔化し誤魔化しでやってきたんだと思う。
そんな中アイドルしてくれてありがとう。もがちゃんは生で見たときほんと可愛くて綺麗で見惚れました。
でんぱ組にいてくれてありがとう。
まず体調第一で、あとは幸せになってください。それだけ。

 

ネットの考察やツイッター検索しても腹立つからなるべく見ないように努力する。
実は〜ネットでは〜とかじゃなくて、自分がこれまで見て感じてきたことと、本人たちのことばだけ信じてる。それで充分。

 

5人のこれからも彼女たち公式の言葉を待つのみ。

卒業と脱退って何か違うんでしょうか。深読みするのもやめとこう。

思うこと

(※突然のアイドル話)

 

最近のでんぱ組について思うこと。

 

ライブしてほしい。それだけ。

 

個人的なものは去年はやかがツアー石川公演が初、新年の神戸が今のところ最後です。
地方民かつ貯金をせねばならない立場になり、ピューロも各個人の活動も行けなかった&行く予定がありません。(たぬきゅんは悩んだのだけどこれから控えているものの金額を思うと…)

 

ファンになってから日が浅く新参にも程があるレベルの新参だけど、車の中ではでんぱのDVDをかけ流しております。オタ芸はしないけどファンはファンです。
ねむちゃん推しなので、個人活動が活発で大変ありがたいのはありがたいのだけど、私が今見たいのはでんぱ組の夢眠ねむなんだなぁ〜ってライブDVD見て思う。ねむちゃんだけじゃなくてみりんちゃんピンキーもがちゃんえいたそりさちーに会いたいさ〜6人のでんぱ組に会いたい〜。諦めたくない〜。
去年の活動がむしろ活発すぎたの?今年は平常なの?新規にはわからないよ。。。
でもでも個人活動が活発なのも有り難くて、たぬぬいは通販で買うよ〜✌︎('ω')✌︎

 

でもでもでもでも。
ピンちゃん以外とは同年代(だと思う)なのだけど、そんな中で活動続けていてくれるのは本当に有り難いと思う。
この年代は周りが変わっていくし、それもすごく早いスピードだし、そんな中でアイドルというものをこれまで続けていてくれる、それだけできっとすごーくすごーく大変なことだと思う。
自分が田舎だから余計周りの変化が早いというところはあるだろうし、都会は周りの変化の速度も違うと思うのだけど、変わらないわけがないと思う。その中で続けてくれていて本当にありがとうございます。
私は同性だしガチ恋系ではないし古参でもないし事情もなんもわからないけど、アイドルでいてくれてありがとうありがとうだよ。
大変なこと難しいこといっぱいあると思う、思うのだけど、欲を言えばライブでまた6人に会えないかなぁ、会いたいなぁ。

 

通勤途中の電車内でWWDが流れてきてそんなことを思いました。でんぱのライブすごく楽しいんだもの。

こだわりの違い

11月に式を控えているので衣装合わせに行ってまいりました。感想。

 

2017年はまわりの結婚ラッシュもあり、衣装合わせ二回行った、二回行っても決まらない、そんな話を友人たちから聞いていたので、
そんなに悩むものなのか〜〜と思っていたら
今日の10時から14時でウエディングドレスからカラードレス、和装まで全部決まってしまった。さくさくと。
ドレスに強い憧れもなにもなかったけれど、自分としてもここまで早く決まるとは、、、と正直思った。一番悩むとこなのかな〜〜?自分大丈夫か〜〜?と。
でも悩んでも仕方ないんじゃない〜〜?ってなりながら、事前に見てきたHPに載ってたものにしました。可愛かったし、見れば見る程全部同じに見えてくるし。
さくさく決まったといってもWDは6着くらいは着たんじゃないかな〜〜?
ただ1着着てから次にいく時間が短いからすぐ終わったのかな、連れの反応もわかりやすいし(興味の有無的な意味で。)

 

2日かかる方とかは衣装室の時間の影響もあるかもしれないけれど、自分は服装にそこまでこだわりがないんだなぁと。
大事だけど!6着の中でもこれはないがたくさんありましたけれども!だけど最上位ではないんだな〜〜 構えて行ったのであっさり終わってほっとした。
でも早く決められたのは迷いに迷ってる友人のおかげですね。こだわりとか決めて行った方がいいという。
何でもいいや〜〜で行くと絶対決まらない〜プランナーさんがアンケートを元に持ってきてくれたけど外れも多いし…(´-`).。oO
あとはブライダルインナーを自力購入か、式場調達かを悩みたいと思います…。

 

ベールやらアクセサリーやらお金かかりますなぁ…(´-`).。oO

映画感想

久々に映画を見て、その感想を書いて見たいと思います。ネタバレでしかないです。

 

愚行録をブランチで紹介されているのを見て、見たいな〜〜って思ったら、近所が東宝系しか無くワーナーな愚行録は県外でしかやっていないことが判明。まぁいいかと思ったけどそこまで遠くもないのでドライブがてら行ってきました。

 

感想↓

考えれば考えるほど冒頭のバスシーンがじわじわ沁みてくる。あれを見た時に、この人はなんの苦もなく嘘がつける人だと感じたのに田向の話が始まるとそんなことを忘れて、田中兄目線になってると思いながら話を追いかけてしまって、最後に動揺が止まらなかった。何で最後もまたバスのシーンなのか、そして今回は自ら進んで変わるのか、妊婦さんだからか、ちひろを重ねているのか、妹を重ねているのか。視聴者に一番近いのは橘さんだったんだと感じたエンドでした。

今公式HP見直したらやはり田中って無気力無関心かと思いつつ、人間の嫌な部分もしっかり持ってるな〜って 思った。

田向もクソなんだけどみんなクソだし個人的には母親がほんと愚行の根源なのかなーって思って一番嫌な感じがした。何が前を向いてだよコノヤロウ。
田向のクソさは筋が通ってて憎みきれない。それに振り回された恵美ちゃんは田向がすきで好きでたまらなかったんだろうな〜と。あとは夏原さんの行動原理がわからなかったのがもやっと点かも。分かりやすく悪女には描けないし、宮村と被っちゃうし、それは分かるのだけど〜。宮村さんに近付いたのは何だったんだろ、自分になびかない奴が嫌だったのか、それの彼氏をとりたくなったんだろうけど。それにしても大学時代尾形が好みすぎた。

総じて後を引く面白さというか怖さのある映画だった…

準備

来月から電車通勤予定の為、最近の悩みは専ら駅までの通勤路の相棒をママチャリにするか初心者向けクロスバイクorミニベロにするかです。

だいぶクロスバイクに寄ってるけどママチャリだって機能すごいよねー荷物詰めるし安定感あるし段差もがこんがこん超えられるし。

ただ乗ったことのないものにチャレンジしてみたい という気持ちが、そっちへの好奇心が強い。

 

今の所のクロスバイクへの不安としては

・お金かけといて乗らなくなるのでは

・乗れるのか(運動神経的な意味で)

・盗まれやすいのでは?

・怪我しそう

こんなもんですね。

今、父親にはママチャリにしとけと言われましたけどやはり気持ちはクロスバイク寄り…

もう少し悩んでみます。。。

いまどきおしゃれなママチャリもあるよねぇ…\\\└('ω')┘////

自覚するということ

高校生になったら彼氏ができるとか、

働き始めたら自然とOLらしい服装が好きになっていくとか、

昔々に思い描いていた大人は現実とはまったく違うものだなぁと最近再認識してきました。

 

近々身を固める(という表現は男性向きなのかもしれないけれど)ことになって実感するのは、

思っていたよりも口約束で進んでいくということで。

婚約破棄っていう話は物凄く大それたというか大きな話だと思っていたのですが、

籍を入れるまでの間は何ら変わらない間柄で親友人への誤りというか話を済めばなんとなくできるものなんじゃないかと思った次第です。

(男性からすれば何十万の指輪の購入なりで後に引けない状態かもしれないけど、指輪買ってから断られる人もいるわけで)

式はあくまで好みの問題で、しない夫婦なら婚姻届までは式の前金だって発生しないしこんなもんなんだなぁ〜って、

子供なりつい最近までのイメージだと婚約期間はもっとこう縛られるような感覚だったんですが、違うんだなぁと。

結婚イコール幸せ、キラキラ みたいなイメージがあったからか、

お互いに育ちが物凄く良いおぼっちゃんお嬢様ではないから、ということかもしれないけど。

 

入籍まであと1ヶ月強だというのにこんな意識だったんですが、

式場、日取りを決めた瞬間からやたら結婚するという意識がはっきりしてきました。(籍はもっと早いというのに)

まぁマリッジブルーの一種だったのかなと。いうことに、しておこう。

 

意識というのは自分も勿論だけど周りが作ってくれるもんなんだなぁ なんて、思った次第です。

年末にふと

紅白で星野源さんと照れる新垣さんを見れたので無事年越しが出来そうです。

(くそ可愛かったよガッキー)

akbの投票でさや姉が1位で泣きそうになったし2016紅白は満足です。

 

2016年はいい意味でも悪い意味でも結婚という言葉が憑りついていた気がします。

飲み会で何か話を続けようとすると自然に結婚というワードしか出てこない自分がいました。共通の話題を探したんだセクハラじゃないんだ決して。

自分自身、田舎に住んでいるのもあっていつできるんだろうと考えてしまうし。

職場も、友人も結婚している割合が高くなり、子どもだって2人目なんて話も聞こえてくるし、あせりますよね~。

だから、私、結婚できないんじゃなくてしないんです とか 逃げ恥とかにもハマりやすいんでしょう。

 

昨日友達に どうして結婚しようと思う? って割と真面目に質問されて、

純粋に「この人と一緒になりたい」とか強く思ってるから とは言えない自分がいて、自分としても考えてしまったので久々にブログをしたためようと思いました。

大事に思う人がいる のもひとつ

今の環境を抜け出したい のもひとつ

何かきっかけを求めている のかもしれない

ビビビ婚じゃなければ皆思うことなのかもしれないけど 改めてハッとした自分がいました。

結婚詐欺するわけでもないんだから 逃げようとしている っていうのが理由のひとつにあっても悪いことではないから、責められることもないんだけど、幸せそうな花嫁さんを見てたら自分の考えは邪なのかしら~ なんて思いますね。

 

考えたところで結論が出そうになかったんだけど、ちゃんと考えた方がいいかな。結論があいまいなものでも。大事なのと逃げと打破と。割合は5:3:2かなぁ。

ということで2017年はいそがしくなりそうです。